オンラインサロン田端大学に入会しました!

元LINE執行役員で現スタートトゥデイ(ZOZOTOWN)コミュニケーションデザイン室長の田端信太郎さんが主宰するオンラインサロン「田端大学 ブランド人学部」に入会しました。

今回はこれから活動が始まる田端大学について書いていきます。

田端大学 ブランド人学部とは

 

メッセージ

今や滅私奉公型の「サラリーマンの時代」も終わりを迎えつつあると田端信太郎は考えました。そんな新時代のサラリーマンに相応しいマインド、スキル、人間性を醸成するために、会社の枠を超えた、メンターシップ。師弟関係と同士とのコミュニティが必要になるであろうと考えて、こちらのサロンを開きます。

このAI時代に、単なる形式的な知識はコモディティですが、自分が信じぬける勇気と確信そして師匠と同志との連帯にはプライスレスな価値が宿ります。

田端信太郎は、なにも普遍的な解を知っているわけではありません。しかし、私と一緒に、それぞれの正解を探し出そうとする、旅の中にこそ本当の自己変革と自己実現があるだろうと思っています。己の名前をブランドの域にまで高めようという志のあるビジネスパーソン諸君の参画をお待ちしております。

 

コンテンツ

サロンに入会したものは、3つの学科に必ず所属します。

また課題図書も設定されているゼミスタイルです。

①マーケティング学科
テーマ書籍:「売れるもマーケ、当たるもマーケ」

②ビジネスプランニング学科
テーマ書籍:「ハイアウトプットマネージメント」

③セールス学科
テーマ書籍:「ハーバード・ビジネス・スクールではなぜ営業を教えないか」

 

なぜこのオンラインサロンに入会したのか?

僕がなぜこのオンラインサロンに入会したのか理由を整理したいと思います。

①田端さんのファンで、いつもツイッターやFacebookを見ていた。

→田端さんの思考や言動のもとになっている情熱を感じたかった。

②クローズドの環境で田端さんが何を話すのか、聞いてみたかった。

昨今、オンラインサロンや有料noteの活用など、お金を払ったものしか得られない情報が飛ぶように売れている時代です。

インフルエンサーや著名人はどんどんクローズドの世界を活用していくようになっています。

実際私も外のオンランサロンや有料noteを利用しているのですが、やはり価値があると感じています。

③サロンの立ち上げ、限定100人というところが楽しい

やはりオンラインサロンは立ち上げ期にメンバーになるのがよいと思っています。

みんな熱量が高いですし、サロンオーナーも気合が入っている。

仲間もできやすいし、変な疎外感もありません。

このタイミングでしか味わえない経験ができること間違いなしです。

 

脳に汗をかくオンラインサロン

始まって3日目ですが、すでにサロンの中では自己紹介やいくつかのお題が田端さんから投げかけられています。

自己紹介一つ書くにしても知恵を絞り、自分を見つめ、ブランディングという視点を要求されているようです。

「これは脳みそに汗をたくさんかきそう💦」

そんな印象を受けました。

現在100名で完売状態になっている田端大学は、「質を大切にしていきたい」、「少数精鋭でやりたい」とのメッセージもあり、なかなか鍛えられそうな環境のようです。

僕は少し迷っていますが、マーケティング学科に所属しようかと考えています。

このブログの成長、そして自分のサービスをガンガン開発していくビジネスパーソンとして成長していくきっかけになればいいなと思っています。

 


 

*6月28時点では完売状態ですが、募集要項を張っておきます。

再募集していれば入会できます。

入会はこちら
田端大学オンラインサロン

 

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ABOUTこの記事をかいた人

アラフォー男子。 「Webサービスとメディアを作る」仕事をしています。 大学卒業後、サラリーマン7年間→ベンチャー企業経営5年間→フリーランス5年目へ。 -最近の研究テーマ- ◆フリーランスの働き方 ◆オンラインサロンの楽しみ方、始め方 複数のオンラインサロンで活動中|みんなとワイワイするのが好きだけど実は出不精(;^_^A