メガネ歴25年の僕がJINSのメガネを初めて使ってみた感想

みなさんはメガネをかけますか?

僕は中学3年の頃から目が悪くなってしまい、それから25年程メガネを愛用しています。

スポーツするときや調子がいいときはコンタクトもします。

日常生活ではメガネ8:2コンタクトレンズといった割合です。

そんな僕がこの前JINSで初めてメガネを購入したのでその感想をレポートします

この記事はこんな方におすすめ!

・これからメガネをかける初心者の方

・JINSメガネに興味がある方

・他のブランドのメガネをかけていたが、JINSのメガネが気になっている方(←僕がこのパターンでした)

これまでのメガネ歴

僕、自分で言うのもなんですがこれまで安いメガネを買ったことが無いんです。

フレームだけで最低でも2万5千円以上、レンズ合わせて4万円~6万円くらいのメガネを2年に1本ほど増やしていくということを20年以上続けてきました。

これまで購入したブランドは、

を何本ずつか買い、使い分けていました。

TOM FORDなんかは、日本上陸のファーストコレクションの時のをいまでも使っていますよ。

今のTOM FORDとはずいぶんデザインが違いますけどね・・・。

最近のお気に入りは、OLIVER PEOPLESです。

↑一番最近のお気に入りです。フレームがべっこう柄だけど、古臭く見えなくてオシャレ!

 

形が今のトレンドですし、ショップのスタッフさんも親切丁寧なので、よく表参道店にメンテナンスに行きます。

メンテナンスがしっかり受けれるというのも長く使えるポイントですよね。

ライフスタイルが変わるとメガネもかわった!

これまでTOM FORDとOLIVER PEOPLESをよく購入していたのは、

当時の仕事柄「人にたくさん会うから」というのが主な理由だったと思います。

これらの高級ブランドって見る人が見ると、すぐにTOM FORDだ、OLIVER PEOPLESだとわかりますからね。

話題作りというか、その話題から少し相手のことを知ることができたりもしましたからね。

「営業」の要素があったと思います。

しかしフリーランスになり、基本的に自宅作業が多くなった今は、もっと今のライフスタイルに合うメガネがあるのではないかと思うようになってきました。

JINSを買うきっかけはPCやスマホの見過ぎで目がかすむことでした。

 

夜中に暗い中でPCやスマホを見ることってありませんか?

僕は寝室でスマホチェックするとき、真っ暗の中で見ることが多いです。

これ、あんまりよくないんですよね。

長時間見ていると、軽く頭痛がします。

また、寝ながらスマホいじってると、メガネのフレームに余計な負荷がかかっているようで折れたり曲がってしまわないか心配になります。

高いメガネって寝ながら掛けるの怖くないですか?(笑)

PC作業も同様です。今ですら目が悪いのに、さらに悪くなっていってる気がします。

そういう状況だったので、新しいメガネを探し始め、JINSに出会いました。

JINSメガネのいいところ

JINSは、国内約450店舗、東証一部上場でメガネ・サングラスの大手企業です。

常に新しい取り組みを始めており、メガネ業界のパイオニアと言ってもいいと思います。

JINSが大ブレイクしたのは、2011年に 「JINS PC®」を発表し、1年で100万本を売り上げたことがきっかけでしょう。

「JINS PC®」とは、ブルーライトをカットしてくれるメガネ。現在JINS PCはJINS SCREENに生まれ変わりました。

*ブルーライトはPCやスマホ、テレビからも放たれる光で人の目や体に負担となることがあります。

このJINS SCREENは、常に改良を加え、現在はレンズの色もかなり透明になってきたり、フレームも美しいデザインのものが出てきています。

そして何よりも値段が安い!

ブルーライト25%カットも40%カットもフレーム+レンズで5,000円!(税別)

キッズならもっと安く3,000円!(税別)なんです。

いままで1本4万円~6万円使っていた僕にとっては非常にうれしいですし、

何本かまとめて買いたくなる安さです。

 

ネットショップでも簡単に買えます!

僕はJIN’s オンラインショップで購入しました。

JIN’s オンラインショップでは購入方法や商品について詳しく説明してくれていますから便利ですよ!

 

JINS SCREEN でメガネを買う↓



度付きレンズの注文方法

度付きレンズの注文方法はいくつかあるので自分に合う方法で注文してみてください。

  1. 過去にJINSの店頭で購入したことがある方は保証書から注文
  2. レンズ交換券付きで購入して近くのJINS店舗で度付きレンズと交換
  3. 自分のメガネを送って、同じ度数で作ってもらえる(JINES MAILORDER)
  4. 度数情報を入力して購入する

過去にJINSで買ったことがある方は1が便利そうです。

買いたい商品が具体的に決まっている方は2が便利。

店舗が近くになかったり、接客が煩わしい方は3が便利。

僕は3の方法で購入しましたよ!

自分の度数がわかる人は4が間違いなさそうですね。

 

まとめ

という事でこれまで高級ブランドのメガネしかかけてこなかった僕ですが、JINS、自信をもっておすすめします。

安いし、機能性に優れいるし、JIN’s オンラインショップでさくっと買えるので。

ぜひ使ってみてください。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

アラフォー男子。 「Webサービスとメディアを作る」仕事をしています。 大学卒業後、サラリーマン7年間→ベンチャー企業経営5年間→フリーランス5年目へ。 -最近の研究テーマ- ◆フリーランスの働き方 ◆オンラインサロンの楽しみ方、始め方 複数のオンラインサロンで活動中|みんなとワイワイするのが好きだけど実は出不精(;^_^A