しるし本を書く〜しるし書店にて販売する〜

今日は初めてしるし本を書き、出品してみた。
しるし書店とは、本に自分のメモや気になったことを書き、出品するサービスだ。

この1ヶ月、やってみようと思っていたけど、後回しになってしまっていたことの一つ。ようやく一歩を踏み出せた。

しるし本を作るのは想像していたより時間がかかり、大変な思いもした。

一方でこれをやることで本への理解は大変深まり、しっかり読んだぞという読後感を得ることができた。しるし本は出品者にも本の理解を促進するサービスである。

最近、新しいことをやる前に色々考えてしまいなかなか一歩を踏み出せない時期が続いていたが、初心にかえり、30%でいいからまずはやってしまおうという感覚を取り戻してきた。

やっぱりこうじゃないとつまらない。考えてから行動するよりも、「行動しながら考える」だ。

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