オンラインサロン研究

オンラインサロンとテキストコミュニケーション

オンラインサロンはベースがテキストコミュニケーションだ。

文字だけでもその人の性格や人柄は感じるとることができるが、やはり限界はある。
また、誤解や勘違いを生むこともある。

目から入ってくる情報よりも、目と耳で入ってくる情報の方が多く、定期的に音声コミュニケーションや対面が必要だ。

とあるプロジェクトで1ヶ月間テキストコミュニケーションだけだった人と、オンラインアプリを使って越しにお顔を見れて、一気に心理的距離が近づいた。
やはり顔を見て話すの大事。

対面コミュニケーション(情報多)>オンラインコミュニケーション(情報中)>テキストコミュニケーション(情報小)の順で伝わる情報量が変わってくることを意識したい。

 

ABOUT ME
マコ
フリーランス。社会起業家。東京在住。 Web制作/EC制作/コンサルティングをしながらNPO法人でも活動しています。 大学卒業後、サラリーマン7年間→ベンチャー企業経営5年間→フリーランス→社会起業家へ -最近の研究テーマ- ◆社会課題解決 ◆NPO法人の設立・運営・マネタイズ ◆フリーランスの働き方 ◆オンラインサロンの楽しみ方、始め方