オンラインサロンとテキストコミュニケーション

オンラインサロンはベースがテキストコミュニケーションだ。

文字だけでもその人の性格や人柄は感じるとることができるが、やはり限界はある。
また、誤解や勘違いを生むこともある。

目から入ってくる情報よりも、目と耳で入ってくる情報の方が多く、定期的に音声コミュニケーションや対面が必要だ。

とあるプロジェクトで1ヶ月間テキストコミュニケーションだけだった人と、オンラインアプリを使って越しにお顔を見れて、一気に心理的距離が近づいた。
やはり顔を見て話すの大事。

対面コミュニケーション(情報多)>オンラインコミュニケーション(情報中)>テキストコミュニケーション(情報小)の順で伝わる情報量が変わってくることを意識したい。

 

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP